【令和2年】第三回 公開研究会のご案内

今回の講師はポール・ド・ラグビビエ先生です。


<ご紹介>
フランス出身、ブルボン王朝による王政復古を支持。現在は欧州金融機関の日本支店に勤務しつつ國學院大學大学院、里見日本文化研究所などで「国体」や「君主制」について研究。
昨年7月には、フランス革命を批判的に振り返る、フランス革命230年シンポジウムを日本で開催。
ブルボン王朝の王政復古を支持する立場は「レジティミスト」と呼ばれる。


今回は約50名規模の会場です。
もし、予約が多く席数が足りない場合は応募終了する可能性もありますので、
ご参加される場合は、下記の登録フォームからお早めに送信ください。


<新型コロナウイルス・インフルエンザ等の感染予防に関しまして、ご来場の皆様へのお願い
・発熱・咳・全身痛などの症状がある場合は、ご来場の前に必ず医療機関にご連絡の上、
    指定された医療機関をご受診ください。
体調が優れない方はご無理をなさらないようお願い申し上げます。
・咳・くしゃみなどの症状がある方はマスクのご着用等、ご協力をお願いいたします。
・当日は受付に消毒液を設置しますので、各自消毒のご協力をお願いします。
研究会後の懇親会につきまして、今回も中止とさせていただきます。
楽しみにされていた皆様には申し訳ありませんが、ご理解のほどお願い申し上げます。

↑ここをクリック

<詳細>
・3月公開研究会詳細
‪‪3月 22 日(日)14:30~16:30‬‬(‪14 時‬開場)
※日曜日開催のためご注意ください。
講師:ポール・ド・ラクビビエ(國學院大學大学院生)
演題:1937 年のアクシオン・フランセーズ
会場:ハロー貸会議室茅場町駅前 RoomB
(‪‪中央区日本橋兜町 13-1 兜町偕成ビル別館 3 階‬‬)


参加費
一般:3000円
学会員:2000円


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